車磨き、ガラスコーティングのポリッシュファクトリーのブログです、楽しいカーライフ最高です。

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POLO GTI

大きさと言い コンセプトと言い ちょっと欲しかったりします。
2dr希望!

いや 久々に 欲しいと思いました。1トン切って欲しかったな~ と。

ポロ GTI
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スクーター いや~調子ええわい

マフラー換装後

期待が高まる中、いよいよノーマルの味見。

その前に排気バルブのお話。
昔のバイクなどにはそんなものなど無く、音やガスはじゃじゃ漏れ。社外品に変えているときゃ~ 臭いわ、音でけーはで 気が引けること 引けること。

今回のシルバーウィングは純正で排気バルブが付いておいるので、始動時は 中間のパイプの部分でバタフライのようなものが閉じており、排気を妨げてくれるので、音も静か、早朝や深夜なども迷惑一つかけないでgood。
そんなもの二輪では、ましてやスクーターでは見ていなかったので、装着に手間取りました。

フェラーリなどは手元のスイッチで排気バルブのバタフライの開け閉めが出来て暖機運転とかを快適に出来る社外マフラーもあるので良いとわかっていたが、果たしてバイクはどうなのだろうと思ったら、やはり重宝する。
もちろんだが始動後はアクセルをひねるとバルブが前回になり、すいすいと加速をし音も若干だが大きくなるも、静か。

社外品の音のでかいマフラーは市街地での混んでいる場所とか、裏道では 音で自車をアピール出来るので安全と言えば安全。こちらを否が応でも認知してくれるので、安全この上なし。iPodなどのプレーヤーをカナル型で聞いている輩には音でのアピールはないので注意が必要。近づいてもわからないのだ。
そんなときには大排気量のツインなどは 効果てきめん。身体に振動で感じるのだ。

そういった骨伝導タイプの音 低周波というのか そういうのをプリウスとかにつけても良かったのではと思ったりもする。多少耳が遠くても身体で感じるので安心かと。
やがて自分も そうなるときは来るであろうから、やや シュミレーションをしたりもする(苦笑)迫り来る車に気がつかなかったときの事。大きな音では迷惑だし、小さいと聞こえにくいし。でもしかしコレも色々と問題があるのでしょうね。

ということで マフラーをノーマルに戻し、いざ出陣。
アイドリングは超静か。 まるでかかっていないか、ストールしそうな感じである。
だが鼓動は強く、しっかりしている。

またがり左右確認後 アクセルオン!

「おおおぅ ナチュラルだーーーー」
爽快爽快 私の知っているバイクの快感の部分は これです。

握ったアクセルを 廻したときのリニアな感じと ニュートラルな戻し具合。
これがないと、右折左折も、旋回もギクシャクする、意のままに動いてくれないのだ。
動いてくれたとしても、底力が違うのである。ややもすると旋回中は旋回どころか失速感がありアクセルを廻しても追いつかない感覚に襲われるのである。

この感覚的な部分、ヒョイと廻したときに アクセルのつきが良かったり、 コーナーで 寝かせる感じの癖がつかめていると 気持ちよくなる まさに人馬一体という感覚なのである。これが 大きくても小さくても このフィーリングが大事で、またいでシックリ感、ひねってシックリ感、止まって安心感。これとても大事であります。

ノーマルマフラー戻したのは大正解、というか ほとんどの社外マフラーで乗りやすくなることは少ないので(最高速重視とか、中速重視とかではなくトータルバランス的に見て)ノーマルは好きである。 重い部分をクリアしていただくと更にうれしいが、そんなノーマルマフラーは見たこと無し、しかも純正部品は 数が出ている割には バカ高い。

ということでしばらくはノーマルマフラーで ナチュラルな感覚を味わいつつ、 今度は タイヤ交換で悩んでみたいと思います。 さてさて ・・ その次は マロッシか輸出用の24g前後の (笑) 

いやな話 続き

とてもいやな話の続き
前回とは別件なのだが、これも良心的な方にはお伝えすべき事。

当店の大事なお客様の愛機、自然発生的にフォグランプの球が何かの兼ね合いではずれ、樹脂バンパーの一部を溶かしてしまったのでバンパーの無償交換と相成りました。新車で購入されて間もない車です。

そこで当店で最高のコーティングをされている愛機のフロントバンパーはコーティングが無くなってしまうのでコーティングも依頼されており、新品でのコーティングをいたすことになりました。
新品を箱入りでお持ちいただきまして(感じの良い若い いわゆるイケメンでした)お預かり。
まずそこまでで問題が・・

そこまでの会話を

イケメン「お世話になります、東京○○○の○○と申します、このたびはお世話になります  云々」
わたし「はいお世話になります」

イケメン「いつ頃お持ちすればよいでしょうか」
わたし「この辺で御社のご都合は如何でしょうか?」

イケメン「わかりましたではお持ちいたします、宜しくお願いいたします」
わたし「ではお気をつけてお越し下さいませ」

そして無事に届けていただきまして 作業開始!
すんなりと終わりまして、あとは納品を待つだけ。

わたし「お世話になります、○○さまでしょうか」
イケメン「はいお世話になります、○○です、このたびはお世話になりました」

わたし「つきましては納品ですが○曜日では如何でしょうか、ご都合をお聞かせ下さい」
イケメン「はい大丈夫です、ちょっと遅くなりますが宜しいでしょうか」

わたし「遅いと言いますとおおむね何時頃でらっしゃいますか?
イケメン「そうですね~ 22時頃ですが大丈夫ですか」

わたし「・・・ 2 22時 ですか」
イケメン「はいそうです」

わたし「その日はその時間じゃないとご無理でしょうか?」
イケメン「はいそうなんですよ 忙しいのでその時間になってしまいます」

わたし「お忙しいのでしたらしょうがありませんね、承知いたしました」
イケメン「ではよろしくお願いいたします」

一抹の不安を感じつつも 当日を待ち 肉体派の仕事もとっくに終わっていて待つこと2時間(当然その時間もITタイム、メールにHP更新と作業は死ぬほどあります」 20時頃から肉体派を休止、IT野郎になりすましておりました。
待つこと2時間 おおぅ そろそろ 22時だ お客様のためなら喜んで とお待ちしており、お約束の時間に一度お電話いただけることになっていたので携帯を片手に今か今かと・・・

やっとで鳴ったのが 22:30 お約束していた到着時間のそれではなく これから出ますという内容

イケメン「遅くなりました、忙しくって~ はい。 これから出るとあと1時間かかりますけど良いですか~!」
わたし「えっ ななんですって」  絶句 ・・・

何の関係も持たない 仕事上のお付き合いも何もない 自動車屋さんのディーラーさんの1営業マンと磨き屋さん。もしかすると 下請けと話していると勘違いでもしているのだろうか。
何が悪いのかもわからない感じで 当たり前のように 11半過ぎにそちらに行けるからね と もはや 絶句。


もちろんその場は 無理ですとお断りし。
翌日そのディーラーの所長さんにお電話。

どういうお話になったかはココをみている方々はおおむね予測できると思うので書きませんが。
結果私の方で感じたのは 悪気はなく、親からも、所長からも、所属の長からも何も教わっていないのだと思いました、悲しいことです。 知らずの事でして 本人には間違っている意識など毛頭無く、誰も指摘してくれないのである。

皆さん こういう常識的な話にはいちいち説明をしている時間など無く、放置。営業所として、会社として、大人として、親としての自覚が足りないのである。


結果 その所長さんにバンパーを回収に来ていただきご説明したのは、そのイケメン営業さんが所長さんのお子様を指導することになるかもしれないんですよ、非常識がこれから常識を学んでいく子供に非常識の意識がないままに教えていくことになり、それを所長の範疇ではない所で教え込まれて それが常識になるんです。 それの連鎖で それが 常識になります どう思われますか? と。

先輩からの一般常識の指導は言うべきであり、後輩新人も中堅も一考すべき。もちろんわたくしとてもちろん考えなきゃないと思います。
常識が常識じゃなくなることが一番怖いことです。
年配者がそれを教えるのではなく、規則を破る先鋒になってきてしまっているこの時代、40代50代が律していかないと!

信号を破り 赤で横断歩道を渡っているじいさんバーさん。 赤信号を無視して 走り去る軽自動車。60歳以上の方がとても多く、一番感じるのは 皆さんが並んで待っている信号を一人平気で無視して歩くじいさんばーさん 個人の主張をしている場合じゃないと言うことをいわないと それをみている純粋無垢な子供や少年少女があきれています。

ということでちょっと話題がそれてしまいましたが、そういうことでその所長さんにはだいぶ理解していただきました。所長さんになったばかりとのこと、ますます指導をしていただきたいと思います!!

最後にお願いしたのは イケメンの携帯番号  下4桁が 4274 車屋さん稼業で 「4274=死になよ」  こりゃ 御法度じゃないですかと助言。いまだに車屋さんは 大安仏滅を気にされる方が多くおられますし、番号にも凄く気を遣います。

ちなみに今年、会社の新車を入れて納車になった番号が4274という番号で その番号のまま来て「やっぱりこの番号ダメですよね~(笑) 」 とあわよくば文句がなければそのままで納めようとした営業マンもおります。最近まで乗っていたクルマなのでわかる方にはすぐにわかりますね。もちろん番号は変えていただきました。

ということで 長くなりましたが 節度を持って、常識で動き 気持ちよい生活空間をお互いで気を遣いながら生きていくことにますます決意したと言うことは言うまでもありません。

自分のお子様や親戚のお子様などに将来非常識な先輩につぶされないようにどうぞ声を出して正しいことをお伝え下さることを切に願います。

要は現在60歳くらいの親のご子息の教育が出来ていないと、40歳くらいの年齢の親のご子息が社会人になったときに 60歳くらいのご子息だった方が大人になり、上司になりうる可能性があると言うこと。
つまり、常識が少ない方に常識と称して 常識じゃないことを教わると言うこと。
なので自分のお子様のことを思えばこそ、社会のモラルを思えばこそ、声を出して、常識を伝えなきゃ行けないと言うことです。

もちろんわたくしもその中の一人、常識を持って考えていたとしても違うかもしれません、気を遣うと言うことをしなくなったらおしまいですもの。





スクーター その後

実は購入したスクーターは インジェクション、排気バルブ付きで 車検の時など排ガス検査まであるという代物。元々購入時に付いていたのはフルエキゾーストという二本出しの10万円ほどするのが付いていたのだ、作りも良いし、キレイなのでとりあえずそのままで乗っていたが、なにせスクーターは遅い。 どう遅いかというと クラッチ付きのバイクのお乗りの方ならわかると思うが、クラッチ操作で引っ張ったり、色々と運転でパワーをうまく使い切る事が出来るのだが、スクーターは、改造しないと 遅い。

排気バルブ付きの良いところはアイドリング時の音を押さえたりガスを押さえてくれる。ノーマルマフラーの良い部分は重量はそれなりに重いが消音性能、燃費、トルク トータルバランスでとても優れている。ノーマルマフラーで突出した性能を持っているクルマと言えばポルシェ ポルシェで街乗りから高速までノーマルマフラーで十分な性能を味わえる。そこまで良く設計されているのだろう。

スポーツマフラー系統のものを装着すると(もちろん性能がアップするものもあります)低速が犠牲になったり、街乗りはよいが高速でふけなくなったりと問題を抱える事が多い。
だいたい多いのは低速のトルク不足。これになると大きな排気量なら馬力でカバーできるが、排気量が小さなバイクだと発信トルクや、追い越しトルク、はたまたパーシャルでのギクシャク感。

今回のマフラーは60キロ以上にならないと本領を発揮できるスピードにならないのだ、発進トルクは明らかに落ちているばかりか、40キロ以下でのアクセルオフは 「んぅうるせー」
うるさいので開けるのも閉めるのも気を使うのだ。

バイク嫌いなドライバーもたくさんいらっしゃるので、気を遣うのだが、音に敏感な方はもはやアウチ。
ボー といっている事自体 許せないのだ。 ひどい場合に遭遇すると バイクの方をみながら耳をふさぎアクションをわざとらしくするのであった。そんな事されても気分が悪くなるので一度ノーマルに変えて体験してみたかったのである。

排気バルブ付きのバイクは乗った事など無く 装着、車外マフラーからノーマルに換装する事自体不安があったが、なんとか換装終了。(Kくんにお手伝いしてもらいました(^^) )
いざエンジンをかけてみると~ そこには・・・

続く

最近あったとてもいやな話

最近入庫があったお車のお話

入庫時にへこみ また傷もあり 何かあったか どういう経緯があったかはともかく、わたしら何十年の経験から踏まえて何が起きたのか想像する。

そこには明らかに そこの作業(エンブレム交換)をしたから付いたという傷とへこみがあった。
作業をお願いする際にはその周辺は普通気にして何もないよな~なんて点検するものだが、まっさらの新車で傷が普通であれば無いはず。
まして世界に冠たる某メーカーだ そんなこた~あるわけない。

しかし 出来上がって新車納車後、私の所にお持ちいただいたときには すでに へこみばかりか傷が・・・
そこで黙っておく訳にはいかずご説明をば。
すると新車納車時にやはりエンブレムの交換をされたという (私らの予測でもそれしかないと確信はしておりました、いやそうじゃないとそれ以外では付くはずもない傷があるのでほぼ間違いないです)そのときに付いたのではないかと・・・

そこで納車後にそこのディーラーさんにご説明をお伺いすると~

かいつまんでいうと 私らがやった訳じゃないのだが しゃーない なおしましょ


ときたもんだ、社内通達でそういう事になっているのだろう。
きちんと説明が出来ているか、そういう事態の時にきちんと対応できておれば問題は最小限ですみます。
隠すという事は実にみにくい事である。

そういう体質があるということは そこのお頭か、番頭さんが そういう体質を作り上げてるという風に容易に想像できる、そういう事の積み重ねで事態が大きくなったり収まったりもすると思う。
やはりそれも最後は人の問題。クルマ一つで大きな問題になったりもするし、まったく笑い飛ばしてちゃんとしますからご安心ください で済むかは やはり物的な問題ではなく人の事前事後の対応。

そこを無視して「なおしゃいいんだろ」 では 輪廻転生 堂々巡りだ。
25歳くらいから働き出して30歳で人の優しさを感じ、40歳までがむしゃらに人のために尽くし、50歳まではよい事部下にを伝えて自分の子供達に教育をしてくれる部下によい先生になるように苦楽を共にする。その後は笑顔で人生を進む が 普通に容易に出来ない時代になった、この時代も世知辛いので個人の主張ばかりあふれる・・・

現場の教育制度がたちいかなくなっているこの現状、60歳後半から70歳台の元気なおやじに再教育を求む!
でないとディーラーマンの意義が無くなる日も近い。

続く・・・

すばらしい会社

いつも通勤で通るみちすがらそこの前は通ります。

会社名はベストランスという会社で、運送業。
そこの方々の運転はすばらしい! 急が付く事は一切やらない、ご存じだと思うが、急発進、急加速、無理な割り込み等々。あまり太い幹線道路ではないところでのすれ違い、4トントラックや2トン半程度の幌付きのトラックは大きいのをよい事にすれ違いに突っ込んできては すれ違いの運転手さんに会釈するでもなく、気にする様子も無し。

ベストランスさんの運転はどなたもおなじ。細い道でのすれ違いで譲っていなかった事など皆無、みた事無し。
車庫より出るときも急発進とか無駄にふかす事も無し。
何より車の駐車中の並び方は見事。整然と並んでいる。しかも荷受けの時も粛々と進んでいる。

さらにさらに 車がキレイだ!! おおかたの場合フロントガラスは 超汚い 皮脂汚れで白くなっているのが当たり前でぎらついている。しかも白いボディなどは 水垢だらけ。
しかし、しかし ベストランスさんの車は全部キレイなのである。窓もボディもキレイ。

その脇にある社員の通勤のマイカーも停め方は整然としており、そのなかの日産の180などエキゾーストも変えているのだが そういった連中の運転ではなく 心地よい音で運転はスマートなのだ。
何故なのか? こんな世知がない時代にあってこのような運送業あり得ない。

一度管理者かはたまた創業者、社長さまに インタビューしたくなるほど見事だ!!
いつかトライしてみたいと思う事の中の一つです。

いや本当にすばらしい!! そこの運転をみると ついつい同乗1日体験をしてみたくなる!!

スクーター3

そのスクーターは シルバーウィング

200キロもあるのには驚いたが 以前乗っていたKZ1300など280キロオーバーだったはず、たかだか200キロのスクーターなど、ちょこざいな と思いつつ 駆けてみたら ブレーキはコンビブレーキとか言うので勝手に前後のブレーキを支配されるし、信号で止まる時は思い通り出来ず 苦渋を。

こりゃ慣れしかないと思い、乗る事に。
しかし暑い日が続き 日中は 作業もあるので乗れず、夜間はライトが暗く 運転しずらい。

となんだかんだと理由をつけて乗ったり乗らなかったりしておりましたが結局コンビブレーキは解除できそうにないので慣れが必要。ということで今回は昔ながらのブレーキの感覚を忘れずにコンビブレーキにも慣れる という事を前提に乗りたいと思います。 とっさの時にはまだ慣れないため難しいですが、それはそれ走り慣れるまでの辛抱。

とりあえずマフラーでも変えようかと思います。
いやその前にHIDで明るく安全に乗りたいと!

どれどれ HIDは どれが安いかな~


次回はすばらしい会社の紹介です

スクーター2

実際に乗ってみました スクーター!

古くはフリーウェイ(MF01)に乗り 通勤で楽ちんだったスクーター
そのうちにフュージョンが出て いつか気がついたら ふんぞり返って乗るタイプに変わっておりました。

フリーウェイ(MF01)は正立タイプの乗車姿勢の 由緒正しきスクーターだったはず。
それがいつしか 乗車姿勢が変わり、 爆弾のようなマフラーが付き 「うるせー」時代に。
途中までは色々なバイクに乗っていたために興味もありましたが マジェスティの頃からは 全く興味なし。

T-MAXでちょっと興味が出たが、少し。

かえってアドレスとかの100~150cc程度のシティコミューターの方が興味津々でありました。
でも 小さくなって乗るバイクほど(ゴールドモンキーとか、ゴリラに排気量あげていじりだすと・・)楽しい反面、車からは邪魔の者扱いになるので都会では ちょっと・・

そんなこんなで たまに乗り(借りたり購入したり)アクセルターンとか ウィリーを忘れて ジジィになってしまわないように維持したが ここのところついつい乗らずじまい。
丁度この2~3年か。 機会が出来たので今回乗ってみました。

するとどうだい (゜;)エエッ
腰が逃げているは、感覚がつかめないのだ。
そもそもバイクというのは考えて乗るものではないはず、 それがだ わからなくなっているではないか。
もちろん普通に乗れてはいると思う、免許取り立てのような運転ではないのだが、30年以上数えたらわからなくなる位乗ってきたのに、ビックスクーターは 言う事を聞いてくれないのだ。

まっ そもそも 思い切りの良さと 感覚で運転するものなのに 理屈で考えているのだから無理も無し。
修行のつもりで、何日か乗ったらあの感覚は甦ってきたが正直 びびったですョ。
ブレーキの感覚もどんなバイクでも初めて乗って信号二つ三つで クリア出来るはずなのに、今回は何日もかかりました。

そのブレーキだが ホンダ特有の・・・  続く

スクーター

最近 中古のスクーターを購入。苦手なビックスクーターだ。

日本市場では大きく低迷しているバイク。バイクを取り巻く環境もとても悪く、車よりもおいそれと乗れない代物だ。軽自動車と同じ金額で購入できるビックスクーター。新車だと70万、装備まで考えると75万か、それから任意保険。

その任意保険 初めてのお兄ちゃんだと最初から3等級増し 20歳以下だと めちゃくちゃだ。
人身傷害、搭乗者、車両等々いれると軽く20万オーバー! これじゃ入れないだろう。
無事に一年間保険を使わなかった場合は翌年は2等級引きになるという 3等級増しが無くなり2等級引かれるので5等級も下がるのだ。

という事は最初の一年で事故がとても多く保険料は高くとっておかないと合わないという事だろう。
なのに教習所の教え方は甘く、お客様扱い、実際に街に出るのは柴らしく怖い状況での卒業。
そういう事故をなくすための保険会社の二輪練習場など用意しても良かろうに、机上の理論数値を元に、統計を取りお金を取り、平気で値上げをする。

わからん。 保険会社のあり方。

どこかで支援をしてくださるなら事故を起こさないための練習スクールを全国展開(二輪四輪)して活性化できればうれしいと思うところはたくさんあると思う。
教習所が変化を迎えているが、この辺にヒントはないのだろうか。

ホンダのWさん 如何ですか。ユーザーの掘り起こしと言うよりも、安全運転で楽しい基盤作り。

ビックスクーター70万オーバーは・・・


次回は実際に乗ってみて

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